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ダイナミックなドラマのど真ん中に今いる感じ! 「思いきりやりたい事がある」に加え、 家族の理解や支援もあってとりあえず「取り組めている」現実にまず感謝しよう。 いつの間にか、この環境が当たり前みたいなドヤ顔になって、 乗り遅れてる人に腹立てたり、上から目線で見るような傲慢さには、 常に自覚的であるべきだよね。 塚原さんとその辺りを確認しながら、また街頭に出る。 でもやっぱり、 過去を振り返って思い出を懐かしむのが目下のお楽しみ?みたいな 「あたしは前を見てる」と、大見栄切ってみせたい位の気分に今なってるかも。
レベル7の原発事故を自国で体験し、国や行政のこんな態度を目の当たりにした一市民として、 あなたたちはどう考え、どう動くのか。
戦いはこれからです!
![]() かしこ 月見猫
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