さっちゃんも、プールを観たの。I'll follow you wherever you may go!
top page⇒うぇ〜ん!『共犯新聞』♪Too Old To Rock And Roll , Too Young To DieROCK★ロック パラパラ・・・偏愛書物★Book Oh ! うめぇ〜♪肉体の共犯としての食犯。好物★Gourmet やっぱ、映画館で、いっしょに観たい♪映画★Movie Artとは、ニューヨークのホイットニー美術館から、大阪の乙画廊まで、どこでもドアの奥で、今夜、パーティが2時から開かれる!美術★Art
moto_kubo@hotmail.com
2014年
12月18日(木)
Deerhoof @ 札幌Sound Lab mole
もうひとつの、すずらん&トマトな北の国から。やま んだ@平取町 12月23日(火&祝)4:11Pm
遅ればせながら、♪Too Old To Rock And Roll , Too Young To Dieセトリを アップしてみた。
間違えてたらハズいから、投稿とかしたことなかったけど、
すごく良いライブだったので。
うぇ〜ん!12月23日(火&祝)5:23Pm
げっ。行ったんだー。うらやまぴぃ。
やっぱ、ドラム、狂暴だったしょ?
もうひとつの、すずらん&トマトな北の国から。12 月23日(火&祝)6:27Pm
横一線に並んでドラムが向かって一番右。
シンプルなセットから、まき散らされる世界。
で、ドラムが指揮してる感 じで、
ヴァースとヴァースの間にメンバーがドラム注視。
せーので、次のフレーズに移行みたいな感じ。
完全にドラムがイニシアチブ握ってる感じですが、それも納得の腕前^_^
うぇ〜ん!12月23日(火&祝)6:53Pm
やっぱ、そーか。
スタジオ・アルバムは、ゆるめのユーモアで押す楽曲が多いから、
このバンドのドラマーの魅力を体感できるライブは必見だよねー。
そうそう、フロント・アクトの綱渡りの必然。Phewねえさんは、どーだった?
もうひとつの、すずらん&トマトな北の国から。12 月23日(火&祝)9:30Pm
Phewは、前半同じゆっくりリズムの中で
既視感のあるフレーズやエフェクトのシンセがちょっと冗長。


後半、変調して加速してからのシンセは悪くないかな、とか思ってみてたら、
そのスピードのまま、音数減らしてヴォーカルのエフェクト取り除いて
ハッキリと歌詞が聴き取れる感じで、
背中からのピンスポで本人逆光状態での熱唱

近くの若い子の「神様みたいだ」の一言に失笑したけど、
まぁ言いたいことは解らなくも無いって感じ。

個人的には、
前半のシンセに変化や斬新なフレーズが欲しいと思いました。
じゃなきゃ、20分が限界。

でも、本人もそれは十分解ってて、
20分位で一曲しかやら ないスタンスだから、問題ナシかな。
うぇ〜ん!12月23日(火&祝)10:00Pm
なるほどー。詳しく、ありがとう。
君のレポートを読みながら、私はニコを思い出した。
私はニコの最晩年の1986年録音の
ライブ・アルバム共犯音楽祭★Music〜音という抽象芸術♪『ニコ・イ ン・トーキョー』も好きなんだけど、


結局、楽曲とゆーコンテンツの差、かな。
PhewをYouTubeで探すと、
最近はスタンダード曲のカバーもやっていて驚くけれど、


1980年前後のPhewの魅力は
楽曲以前の、今で言うところの「音響」系みたいな部分だったと思う。


そして、その「楽曲以前」とゆースタンスが、
音楽の本質論のマニフェス トになっていて、かっこよかったんだよね。
そして、長く続ける時には、楽曲が役に立つ、
っーのは、演歌からニュー・ウェーヴまで同じなのかもね。