ケーキ屋さん |
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今日は月末なのに、四日市と名古屋 送信日時: 2010年8月31日(火) 10:04Pm
こんばんは、井内です。西日本は、とにかく、信じられない でも、井内は、毎年、この時期は体重が増えます。 食べてますからね。今日の井内は、月末にも拘わらず、出張でした。 懸案事項の確認と、クレーム。 クレームは、すぐさま動かないと後で大変というのは、 体験で知っていますので、社内処理は、後回し。 会話は、 稲庭うどんで〆。 明日から、9月。心新たに、けっぱるとするか。 |
甲子園★前半戦 反省会 送信日時: 2010年8月16日(月) 11:56Am
久保さん、おはようございます。久保商店のお盆休み中に沢山&沢山、甲子園日記を送信させていただきました。 毎年の事ながら、 井内は、今日から仕事です。次回の日記は、土曜日の 昨晩は、佐藤くんが土曜日までお世話になるホテルの側で反省会?を開催。 いろんな話をしましたが、『共犯新聞』のおかげで、早稲田実の応援スタイルが変わった点がありました。 早稲田実の応援は、汚いヤジは、厳禁ながら、 六大学リーグの流れを組んだ応援スタイルで、攻撃時は味方への熱狂的な声援を送り、 得点時には、肩を組んでアルプスを揺らして喜び、いかに相手チームにダメージを与えるかがテーマ。 守備時もチャンスとピンチには、常に声援を送り続け、結果的にではありますが、相手チームの応援を阻害します。 その早稲田実の応援で、井内が特に イヤだったのは、試合開始時の相手チームの 早稲田実にとっては、 紹介アナウンスが響いていても、構わずに 吹奏楽を鳴らし続けていました。それで、確か というメールを送り、『共犯新聞』に載せて頂きました。 それを佐藤君がプリントし、早稲田実の会議に提出。
井内は、一昨日の試合の時、それを確認しました。 吹奏楽団は、相手チーム及び審判員の紹介まで、一切の音を発しませんでした。 嬉しかったなぁ。 佐藤君も緊張して観ていたそうです。 「井内さん、ちゃんと直っていたでしょ。結果は全会一致でしたけど、改善案を出すのは、すごく勇気がいるんですからね。」
佐藤君の勇気と、それに応えた早稲田実の 応援団に敬意を表します。 |
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