さっちゃんも、プールに行きました。I'll follow you wherever you may go!
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俺はギターを鏡に投げ込んだ♪Too Old To Rock And Roll , Too Young To Die愛と平和の6日間永遠の、つづき!
傍聴席には、中学生とか、佐藤の松ちゃんとか。
2014 年9月17日、久保議員、沼田町議会で雪 夏祭は、山の中ではなく街中でを 提案。
うぇ〜ん!久保AB-ST元宏議員2011
うぇ〜ん!久保AB-ST元宏議員2012
うぇ〜ん!久保AB-ST元宏議員2013
うぇ〜ん!久保AB-ST元宏議員2014
うぇ〜ん!久保AB-ST元宏議員2015

2014 年12月18日(木) 1Pm〜  沼田 町 議会 『第4回定例会』開催
北海道・沼田町の役場3階で、
うぇ〜ん!久保元宏と、金平嘉則町長との
♪Too Old To Rock And Roll , Too Young To Die議論ライブ
75歳以上の高齢者2人世帯の巴里の赤い目。見守りは、どう 行っているのか?」
入場料;無料♪ 予約の必要なし! 誰でも入場できます♪

議員から町長への質問の内容を、町長へ事前に伝える義務はありませんが、
沼田町議会の慣習で、沼田町議会は町長に事前に質問を伝えています。
それが、下記♪

国の政策から金だけもらい、イニシアティブ&アイディアは、こちらで♪




Re: 一般質問、作ってみた。
差出人: どですかでん♪akiller
送信日時: 2014年12月9日(火) 9:02Pm
宛先: うぇ〜ん!久保AB-ST 元宏
お次は、霞ヶ関時事放談を掲載しないといけないから、グラガーはかまってられんね〜(*´-`)。元さん
遅く年賀状は、年内に。グラガ予想は、脳内に。な りま転がる胆石♪した。
今日は深川留萌道で沼田をちょっと、ショッカーを追いかけていたもんで・・・すんまへん。素通りして、留萌港で可能性のパンツは、7枚?調査をしてきました。

元・岩手県知事知りたいのは、理論の次、だよ。増田寛也・著パラパラ・・・『地方消滅 東京一極集中が招く人口急減(中公新書)の
話題は知っていると思いますが、そこで北海道が消滅のモデルケースとして扱われています。

うぇ〜ん! ■ 私も個人的に、増田の講演会を岩見沢市へ聴きに行きました。
確かにそうだし、まぁ、当たり前ですよね(笑)。
が、国はこれを道州制導入、とゆー名の新たな市町村合併のツールに使おうとしていると思いますが、いかが でしょうか?

増田さんの地方消滅は、子を生む世代(20-40代女性)の社会思っていないし?移動にスポット を当てて、
地方にはその層が厚くないから、消滅するという論理ですね。

関連して、石破大臣所管の『まち・ひと・しごと再生法』が成立し、
「地 方人口ビジョン策定」が各市町村に策定が要請されることでしょう。

うぇ〜ん! ■10 月29日に沼田町の金平町長が、全国9自治体の市町村長の1人として、そのテーマで、石破大臣と懇談しました。
町長が一緒に仕事をしたくなる要件?大臣から言われたのは、
仕事 の創出をしなさい。」
アイディアを出しなさい。」

今、国はコンサルタントに頼ることをやめなさい、と言ってます。←ご存知?
自分で考えたアイディアの勝負をしなさい、と。
それって、無理だったら、
「ほらね、無理でしょ。だったら、国や都道府県の仕事が市町村に移譲される時に、能 力が無いか、小規模の自治体は合併しなさい。」
とゆー前振りだと私は想うのですが。どう?

■それにしても、「まち・ひと・しごと創生法案」って、
「自分で疑問は、論理の親だす。考えなさい。できなきゃ、まだ、行ける?まぁ、行ける?死になさい。」なのかな?
あと、「地方人口ビジョン策定」も、結局はとなり町と数人をそりゃあ、もう、ヤフオクは大騒ぎさ。奪い合うだけ、になり、
国全体では人口は変わらないの では?っー考えは、ニヒリズムすぎますか(笑)?

■あと、国が企画した予算に執行に合わせるアイディアを地方が出せ、
ってーのは、形を変えた
まぁーそのー。・・・ちゃうって!陳情で すよね。
なんだか、昔のシステムに戻すことが、「日本を取り戻す」なの?ってな感じぃー、です。

当社の営業ネタなのですが、50年後、40年後の人口予測は、総合計画や各種上位計画にも大影響を及ぼすと いうことで、
十勝総合振興局が勉強会やったりしています。市町村も様子見ですね。

うぇ〜ん! ■ 「様子見」は何か策≒アイディアがあってなのか、
国が関連調査費を補助金で出すまでトイレにぶら下がる教訓?待っているの か(笑)?

さて、老々介護の質問ですが、狭い範囲の質問をして、結局、町の人口政策を問う形で、質問を重ねるのはど うでしょうか。
現在の人口が、ほぼ未来の沼田町を決めます。
増田さんも、
人口増(女性の誘致、子育て世代への手厚いサービス、移住人口の奪い合いではない方法で。定住の計画的かつ機動的な実行など)施策は、
早ければぼくの前に道は、ナッシング〜!早いほど良いとしています。(←はい、はい。・・・赤ちゃん、だけに。当然)

うぇ〜ん! ■ なるほど!ちょっと、そこ書き直しますね。
どう書けばいいかな(笑)?

■このテーマを私にインスパイアさせてくれた、
小久保議員、いいぞ、伊達議会!伊達市北海道ヌーベル・ヴァーグ・トリオ!小久保重孝議員からは、
こんなアドバイスをいただきました♪

2014年 12月9日(火) 11:11Pm

久保さんどうも。
喪中精一杯ハガ キも届きました。
こちらも、『伊達市・前夜塾』は、一旦休止。
総選挙と議会と年末の業務で中々忙しいです。
特に今日は、衆議院選挙9区の候補が入ったので、5時間遊説につきあいました。
久しぶりに大声で連呼して声がかれました。

私の議会の一般質問は昨日終了。
共同墓地の必要性と、高齢者のための学びの場づくりと、教育問題を題材に議論してきまし た。
成果は、共同墓地建立に向けての調査の約束というところでしょうか。
教育問題は、中々切り込めないですね。壁が厚くて。

さて、「高齢者の2人のみ世帯」に関する件、
あり?ありがとうございます。
もう久保さんの事前通告の質問の具体項目で十分言わんとするところが表れていて、
久保さん流のエンターテインメントでまくし立てれば
町長もわかりましたとしか言えないのでは(^_^)

一応参考までに、下記に私の考えをまとめて書いておきます。

高齢者の2人のみ世帯への対応について

私は、元々、地区の民生委員さんと懇談した時に、
民生委員のメインとなる対象者、独居老人は実は元気だという話しと、
高齢者夫婦の世帯が実は危ないと いう話しを
きいたことで質問の題材にしてみました。

よく遊びに行っていたお宅でも、
ご主人が自力で風呂に入れず、奥さんが肩を貸して入れたりしていて、風呂でおぼれたのを救いあげることができなかった
という事例も聞いていたので、いざという時を畏れているご夫婦は多いのではとも思ったのでした。

民生委員さんの見守り名簿に2人世帯も加わったようですが、
独居に較べるとカバーされていないようなので、地域によって多少違うかもしれませんが、
民生委員さんに気を配ってもらうことを市からお願いしてというのもひとつの意見だと思います。

また民生委員さんだけではカバーできないので、自治会にも協力を 要請するというのもひとつです。
問題は市が名簿を自治会にも配布できるか?となりますが、
地域防災計画でも生活弱者の割り出しと自治会への協力要請ということもあるので、
ご本人たちに災害をはじめ万が一の見守りのためということで許可をとって、
その名簿を必要な機関(民生委員、自治会、包括支援センターなど)で共有するということができたらと思います。


あと、質問の際にいろいろ調査したところでは、質問にもあるDVが深刻という話しを聞くことになりまし た。

奥さんが殴られたり、蹴られたりしていると。
また女の人は我慢強くて多少のことでは誰にも相談しないので、表に出てくるのは氷山の一角という指摘もありました。

隣近所が気づいて、大きな声を上げていたとか、ケンカしているようだと
警察や行政に通報してくれれば、その後包括支援センターが中に入って、解決策を見いだすこともできるようですが、
全体像を把握できていないのが現状で す。
民生委員、自治会役員、市の職員が定期的に訪問して、様子を見ることができれば、
未然に鼻くそは、ほじっていません。防ぐことも可能なのではと思います。


それから包括支援センターですが、どこのセンターも人が足りないよ うです。

特に介護対象者はどんどん増加しているし、国の制度もころころ変わることで、
個人への対応と膨大な書類づくりで仕事が終わらないのだとそうです。

介護以外のことでも、お年寄りへの対応となると、直ぐ包括となるので、大変なのだそうです。

伊達市ではこの2年間で人数を増やして、できるだけ残業しないでも仕事がこなせるようにしてきているようですが、
とかくオーバーワークとなってしまうようなので、
今回の質問をきっかけに、包括支援センターの責任者に話しを聞いてみるといいでしょう。

町が予算をつけることで、包括支援センターの人員の余裕を作って、
高齢者の見守りや相談業務に時間をかけられるようになれば、
多少問題は解決していくのではと思います。


こんなところでしょうか。

参考になればいいのですが、自治体ができることって限りがあるので、ぴたっとくることが中々ありません。

つまるところ市の担当職員の仕事を増やすだけになってしまう場合もあるので、
担当課長や係長とよく話しをして、何が足りないかをよく確認してから質問に臨むといいのではと思います。

私は、これをきっかけに担当課長や包括のセンター長と問題を共有できたことがよかったと思っています。

がんばってください。

また会えるのを楽しみにしています。



また、質問の中にお土産、買っていくからぁ〜〜〜ん♪公営住宅がありますが、
近年、国の住生活基本計画が改訂されて、公営住宅の役割が、住生活面の福祉に絞られました。
要は低所得者層など、恵まれない人にターゲットを当てて、その他の方は民間賃貸住宅へ住まわせ、
結果的に赤字を垂れ流す公営住宅の管理戸数を減らしていこ うという流れです。

コンパクト町長が考えるインパクトとアイディアは?タウンにできる公営住宅も、
どういうビジョンで、どういう撃たれたい夜。ターゲットを設定して行くか、若年世代、子育て世代、高 齢世代が考えられますが、
チューチュー取れイン=ねずみ取りコミュニティふしぎトリオ(笑)♪づくりもスイッチ・オン!大事ですね。

計画論から言うと、多分、沼田町では、既存の公営住宅で計画戸数はいっぱいで、
新たな公営住宅を建てるなら、どこか同じ戸数を撤去しないと、計画はそりゃあ、もう、ヤフオクは大騒ぎさ。認められない公算が強いです。

実は、コンパクトは役所の論理(維持ほっかほか♪だけど、超ゆらゆらすぎ人生・・・。管理費にぎやかにするのが、むしろ目的よ♪低減)が優先し ていますが、
みんなで踊れば、怖くない?住 民にとって人々を興奮させるもの。それは?どんな利益があ るのかを質問していくのは賛成です。

うぇ〜ん! ■ 実は、私の質問書に、唐突のように「公営住宅」が出てくるのは、
沼田の町長が、コンパクト・エコ・タウン構想に、この夏から突然、公営住宅を重点項目に入れたのです。

たぶん、「農村型」や「エコ」を加えたように、町長が「公営住宅」の予算拡充の情報を国から得たのだと思います。

今、沼田町には古い公営住宅が80戸あります。とーぜん、それらは低所得者が住んでいます。彼らの多くには車も無い。
だから、「厚生クリニックができるコンパクト・エコ・タウンに、公営住宅を新築すれば、医療難民対策にもなる」、
とゆー行政思考の流れだと私は想像しています。

いずれにせよ、その80戸は古すぎで、新築の必要が迫られています。

沼田町の炭鉱が1970年に閉山した以前からの炭鉱難民(?そーゆー言葉ある?)の受け皿の住宅なのでした。

■そうそう、下川町で、高橋祐二木質資源作物の可能性と下川町における公共施設のエネルギー転換室長とも意見交換ができましたよ。やっぱ、なかなかの人物。
また、下川町の旧友たちにも会えた!
エミュー牧場のリーダーだった私の想像を絶する悩みを乗り切り、今でも、ここをあきらめないタフな戦い。今井宏くんと、
その仲間だった今は名寄新聞の記者になった漫画家の(?)体も思考も、たくましくなった♪小峰博之くん。
名寄新聞の下川町の事業を批判している連載は読みましたか?

下記、小峰くんのメールのコピペ。

余談ですが、 下川には環境未来都市へ疑問を感じる住民が数多く、 参考までに・・・
ただ、この連載は表現的に配慮が足らぬ部分があるのですが 概要については間違ったことはいっていません。
欠点・課題を踏まえて、 よりよいまちづくりへ結び付く研修になることを祈っております☆


答えになっているかどうか・・・・

取り急ぎ。

うぇ〜ん! ■ お忙しい中、いっぱい書いてくれてありがとうございます!
やっぱ、akillerさ んとやり取りすると、楽しいし、脳味噌が活性化するわ〜♪







そして・・・・・・

傍聴ありがとう ♪
2014 年12月18日(木)
2: 35Pm
議会に休憩が入り、廊下で、傍聴に来ていた飯田&文雄ちゃんな構図。
2: 36Pm
ロビーは、ロビーだけじゃない。





私の今回の一般質問は、やや考え過ぎだったかな。
本質から、現状をえぐろうとしたんだけど、表面だけで終わったかもしれない。そこは、反省。
でも、沼田町の金平町長は私のキーワードをちゃんとひろっていて、私のあとに質問した議員への回答で、そのキーワードを使っていた。
それは、「地域包括ケアシステム」と、『まち・ひと・しご と再生法』だ。
そしてそれは、今、もっともトレンディな政府の情報。んで、
金平町長が すぐれているのは、政府の情報をキャッチするテクニック。が、
 しかしか・・・・・・・・・死?し、
金平町長に欠けているのは、スケジュール広聴のセンス
そこに、財源(設計・費+建設・費+ランニング・コスト)を加える考え方もある。
だから、「政府の情報」がスケジュール広聴と ミスマッチするのであれば、不幸になるのは住民だ。
そのミスマッチは、住民に「町長は政府ばかりを見ていて、我々=町民を見ていない」とゆーストレスを準備 する。
そう、
金平町長は、「政府の情報」を元ネタに、どん&どんメニューを加えてゆき、ふろしきを広げる一方だが、
その過程の合理化だけを行い、広げたふろしきの中間報告としての、合理化の対価を住民に示していない
これでは、長期的にはOKだが、短期的には住民にストレスがたまる。
そして、「政治家」には、短期的に、「選挙」がある。

そこで、なぜ私が今回の一般質問に、「75歳以上の高齢者2人世帯の見守りは、どう 行っているのか?」を持ってきたのか?
その理由は、これ。

1.金平町長が町長選挙に立候補した時のキャッチフレーズは、「今いる町民を大切に」なんだけど、それが合理化のコストの果てに、どう担保されているの か?
2.それが担保されていないのであれば、その理由は、スケジュー ル広聴が欠けているから、ではないのか?








<今議会の教訓>

ふろしきは、広げるためにあるのではなく、たたむため、そして、運ぶためにあるのだ。


(by. コマさんもんげーかわいい♪コマじろう@妖怪ウォッチ)



text by うぇ〜ん!久保AB-ST元宏 (2014年12月19日 金曜日 11:57Pm)