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アートなオヤジ

アートなオヤジの、文科系★不良日記!


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2004,10,30批評★『富田知子 展』論について その3
2004,10,29批評★『富田知子 展』論について その2
2004,10,28『共犯新聞』★カウンター、30000!
2004,10,27批評★『富田知子 展』論について その1
2004,10,26若林博士ログ日記2004★ 『第60回 留守中の訪問者』
2004,10,25テレビ★『NHK・小椋佳の世界』(1976年)

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若林博士ログ日記2004★『第7回 沼田小学校の運動会』 2004,6,6
■若林博士のログハウスの建つ高台は、とても見晴らしが良い。
眼下に広がる田んぼ。その真ん中に伸びる、JR留萌線。そこには、時折、SLが白い煙を吐いて通り過ぎてゆく。

その田んぼの直線上にあるのが、沼田小学校。
今朝から、なにやら賑やか。
運動会がやっているのだ。
今日はとても暑く、ワイワイと賑やかな声が遠くから聞えてくる。

午後3時、運動会を終えた家族連れが自動車や自転車で四方に散ってゆくのが、博士の家から見えた。
久保家は、博士のログハウスにお邪魔し、一日で真っ黒に日焼けした体を休憩。
でへ。


若林博士ログ日記2004★『第6回 階段が上に伸び〜る!』 2004,6,5
■昨日、若林博士のログハウス建設現場に来た時には、よーやく地下室から1階に階段ができていたのだが、今日は、それが2階へと伸びている!

まだ途中なんだけれど、この右に「クイッ!」と伸びている感じが、なんとなく☆かわいい(笑)。
この写真では、まだ階段の部分を試しに置いているダケで、固定はしていない。

■この階段が出来れば、材料や工具の運び込みも楽になるだろーなぁ。

■こんな超人的な大工仕事をしている博士でも、昨日から今朝にかけては、大学の同期会で、日本海沿岸の増毛町に宿泊してきた。
で、今宵は英会話教室「すずめの学校」の教師メリッサ嬢の23歳の誕生日パーティ。
増毛町で買ってきた甘エビに野菜を加え、バルサミコ酢とオリーブ・オイルで整えて、カルパッチョ風に料理し、イチゴ狩りをしてゲットした”初物”のイチゴを持って午後7時に、メリッサの住むマンションにお出かけ。
普段は、質素な(?)自炊だけれど、パーティのお陰で、ここ2日間はかなりの栄養分を確保できたみたい(笑)。
もちろん、アルコールも。
まだまだ続く、博士のログハウス生活!


若林博士ログ日記2004★『第5回 木造の螺旋階段!』 2004,6,4
■いや、びっくり!
いつものように、私は、ふらりと気軽に若林博士のログハウス建設現場に行ったんだけど、そこに、すごいモノが造られていた。
ずーっと、3階「吹き抜け」状態であった若林博士のログハウスに、ついに階段が作られ始めたのだ。
それも、スペースを確保するために、なんと螺旋階段!
博士は自分で図面を書きながら、角度を考え、緻密な作業をすすめる。
階段って、アタリマエだけれど、前に進みながら、上にあがって行く。
今まではそのアタリマエの「前」と「上」の組合せの理論が、こうして博士の作業を見せ付けられると、さすがに、うなされる。

■重要なのは、博士は図面だけではなくて、大工仕事も自分で(しかも、たった一人で)しているとゆー点。
造りながら、何度も博士は図面を書き直したそうだ。もっとも完璧にするために。
この2階から1階を見下ろす、木造の螺旋階段は、中途半端な芸術作品よりも、神々しく、美しい。
次は、2階から3階への螺旋階段の製作だ。
博士のログハウス生活!


イケてるぜ! 若林博士ログ日記2004★『第4回 水道がようやく通る♪』 2004,6,3
■博士のログハウスは、外観は完成しているのだが、中身はがらんどう〜。
よく言えば、「吹き抜け」(笑)。
しかも、3階建ての吹き抜けだから、不思議。
電気はようやく、仮設の小さな蛍光灯が1本。それと、コンセントがいくつか。
それでも、山奥に建設中の博士のログハウス1件のために、電信柱が8本も新設されたんだから、ほくでん@北海道電力も新設&親切。

■水道の配管はこれから。
まずは、洗濯機が使えるようになりました。
写真の右にある洗濯機、上水道からホースで水が入り、下にある下水道に排水が抜けてゆく仕組みを作りました。

■博士の左側に見えるのは、ユニット・バス。
これは早い時期に設置だけしているんだけど、上下水の配管がまだされていないので、いつまでたっても、使用不可(笑)。
新品に付けられた水色のビニール・シールも、写真でご覧の通り、付いたまま。

■だんだん暖かくなってきたし、大工仕事は汗が出るので、博士にとって毎日の風呂はかかせません。
そこで、博士はログハウスから車で数分の、「幌新温泉・ほたる館」の年間フリーパスを購入。
大工仕事を終えた午後5時、毎晩、温泉に入っています。
・・・なんだか、ユニットバスに入るより、そっちのほーがゼイタクですよね。

■水道回りでは、洗濯機や風呂よりも、私が希望する、早く設備して欲しいのが、台所まわり。
これが出来ると、ここで博士の手料理のパーティができるもんね(笑)。

・・・一歩、一歩ですなぁ。
博士のログハウス生活!



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