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久保兄と出会った分量分、特別なことなんだと思うわ。

アートなオヤジの、文科系★不良日記!


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2004,10,30批評★『富田知子 展』論について その3
2004,10,29批評★『富田知子 展』論について その2
2004,10,28『共犯新聞』★カウンター、30000!
2004,10,27平常心!批評★『富田知子 展』論について その1
2004,10,26若林博士ログ日記2004★ 『第60回 留守中の訪問者』
2004,10,25テレビ★『NHK・小椋佳の世界』(1976年)

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ぷんぷん。 若林博士ログ日記2004★『第3回 室内で花見(がくっ)』 2004,5,16 雨がしとしと。
■今日は恒例の町内花見大会。
久保は、前日は札幌で仕事&映画館3本で、午前3時に帰宅。
それとすれ違うように、若林博士は午前7時からボランティアの空き缶拾い。
雨の中を約2km歩きながら、路上に捨てられている空き缶を拾って歩く。

■午前11時からは、いつもの年は野外で沼田町民がつどう花見大会なのだが、
雨のために、屋内の沼田町民会館で花見。
午前1時ごろに札幌で食べた塩ラーメンのしょっぱさが口に残っていた久保は生ビールが美味くて何杯もおかわり。
車で来ていた若林博士は、ウーロン茶をチビリ&チビリ。
ポニ〜テ〜ルも、しめってるぜ!


にっこりちゃん〜♪ 若林博士ログ日記2004★『第2回 雑木林で花見』 2004,5,14
■昨日は冷たい雨も降り、寒い日でした。
んが、今日はとっても、いい天気!
さっそく、お昼ごはんは、若林博士のログハウスへ、ビニール・シートを持って行きお外で食事。気持ちいい〜!
ログハウスが建つ小高い丘から眺めると、今日一日で、ほとんど全ての田んぼに水が入りました。
「水田」っーぐらいだから、田んぼは水が入るとなんだか、うれしそーです。
昨日までの土むきだしの茶色い風景が、水が入ることにより、キラキラ光るお空の色になりました♪

■食事をする場所は若林博士のログハウスの前庭の雑木林の中央に建つ桜の木の下。
丁度、桜も満開です。

■さて、私も食べようと車からお皿に入れたお食事セットを持って、桜の木下に歩いて行くと、急に強い西風!
ピューッ!と、お皿が風にあおられ、ひっくり返りました。
泥だらけの食事を手で皿に戻し、とほほほほ・・・。

■それでも有名シェフは泥をなめて野菜の味が想像できるんだ〜と、強がりながら、泥付きのパンや野菜を少しずつ、「ペッ、ペッ」と泥と砂を吐きながら食べていると、若林博士が、器用に若林風サンドウィッチと、バルサミコ入り野菜サラダを作ってくれて、それを食べたわけです。

■先日のギャラリーどらーるのオープニング・パーティの感想をどらーる掲示板に私が書いたのを読んだ女性からメールが来て、吉永小百合が主演の映画『北の零年』のエキストラを募集しているとのことだったので、若林博士に話すと、さっそく参加するとのこと。
ついでに、私が誘った6月29日に隣町の深川市に来る、沢田研二と杉浦直樹が主演の演劇『謎の変奏曲』にも一緒に行くことになり、午後から私はチケットを買いに深川市まで・・・。

■遊んでいるばかりでもなく、天気が良くなると若林博士は雑木林に、栗、あんず、桃などの木を6本、6種類、植樹し始めました。
「木は3年はかかるので、お先の短い私は早く植えなきゃネ(笑)!」と、若林博士。
本当はログハウスの中はまだ床もできていない、吹き抜け状態で、水道も電気も工事は中途半端なのに、まずは外回りに集中する”泥縄”式も、なんだか自由でイイですねぇー。

■桜が咲くように好奇心も一斉に満開です。
Hey !


追いつかない。 ロック★『PIL「パブリック・イメージ」』 2004,5,7
■実は今日、私にとっての恒例の(?)、年1回の髪を切った。
1年に1回しか、床屋に行かなくなってもう14年目(笑)。
あまりにも「自由」すぎる私に不快感を持つ社会性のある人も多いことでしょう。
特に、イナカ町では。
床屋のオヤジも、最初の数年は嫌な顔をしていたが、最近は帰り際に「また、来年〜♪」と笑って送ってくれる。
今日も言われた(笑)。
でも、そろそろ長髪も今年が最後かな。
・・・と、去年も思ったが。

切る前の写真が、『帽子が笑う…無気味に』風で、
切った後が、PIL『パブリック・イメージ』風(笑)。

あのジョン・ライドンの目をむくジャケット写真が印象的だったよねん。
ゆあ、れりじょん?


赤ちゃん顔なんでした〜。 ロック★『シド・バレット「帽子が笑う…無気味に」』 2004,5,6
■生きながらにして伝説になっている男と言えば、文学界では『ライ麦畑でつかまえて』のサリンジャー。
ロック界では、ピンクフロイドのリーダーにして第一作で消えた、シド・バレットだろう。
精神に異常をきたしたシドは、70年1月にして、バラバラだった楽曲群を奇跡的にまとめあげた『帽子が笑う…無気味に(オリジナル邦題:幽玄の世界)』を発表する。

最近、初期のTレックスを聴きこんでいるのだが、シドのソロ・アルバムに似ている気がする。
ふふふ・・・。



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