| 永瀬清子からはじまる、詩人リレー。 |
それにしても『共犯新聞』絡みで、
最後に、この間、 みかさんの 三角山放送で、永瀬清子さんを取り上げていただいたので、久しぶりに最後の詩集、 そのなかの私の好きな詩編を、久保さんのハッピーパースディに!
ではまた、お元気で。書いているうちに4月1日になってしまいました(笑)。 |
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久保さん、永瀬清子さんの詩に彼女の年譜まで付けて、紹介していただき、感謝です。久保さんの年譜のお陰で宮澤賢治の「雨ニモマケズ」の発見や、 亡くなった日にちが、誕生日と同じことなど、私も初めて知りました。 そんなことも含めて、『共犯新聞』の読者にも、永瀬清子さんを紹介していただき嬉しく思いました。 軽薄な言い方をすれば、「生き方」が見えてきますから。 永瀬清子さんは 吉本隆明さんが主宰していた雑誌『試行』に長く「短章集」を連載していて、私などはそこから愛読者になったのです。 ![]() ![]() 永瀬についての記述はありませんでした。 どこかで吉本が永瀬について書かれているのであれば、教えてください。興味がありますね♪ あたりまえのことですが、思想家として大成した吉本が今でもまず、プロフィールを「詩人」から始めるところがいいですね〜♪
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