山里 稔2005〜2008 (更新日;2008年7月30日 5:11Am)|
書道 ★ 筆蝕という共犯のエロス Calligraphy |
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2009年12月9日(水)12:20Pm そのクルマから、思いっきりのニコ&ニコ顔が2コ降りてきた。 札幌の花屋さん、『花・永易』さんカップルだ♪ ![]() 私が紹介した、私の同級生の農家から「稲穂」をいただきに来るのだ。 その稲穂は彼らの手にかかると、お正月のステキな「しめ飾り」になる。 私はただ、農家を紹介しただけなんだけど、ちゃぁ〜んと毎年、 この時期に遊びに来てくれるし、しめ飾りも年末には届けられるんでした〜♪ |
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会議が終わったら、JR深川駅前の、アートホール東洲館へ。 ここで私の高校時代の同級生、三上くんの展覧会が開かれているのだ。
![]() ▲三上くんの家族の作品が並ぶコーナー。 左から、妻、本人、母、父、娘、息子、犬(!)、娘の3歳のときの落書き(?)。 ![]() ▲ぐーぜん、会場に三上くんがいた。彼の本業は、石屋。 つまり、墓石などに文字を書く仕事柄、書道になじんでいるのだ。 ![]() ▲いろんなスタイルの書が並ぶ。繊細さと、ダイナミズム。 意味を持ってしまった異形の絵画としての、「文字=書」、かな。 |